auひかり代理店キャンペーンコード

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auひかり代理店キャンペーンコードは必要なし

auひかりキャンペーンを利用するには「キャンペーンコード」が必要な代理店があります。

例えば、レジェンドやフルコミットが該当します。

キャンペーンコードの例
レジェンドlegend auhikari cb
フルコミットAuCBcmmjzk

※キャンペーンコードは2017年12月22日時点のものです。

レジェンドやフルコミットでは上記のキャンペーンコードをキャッシュバック申請時や申し込みの電話で伝えないとキャッシュバックが手に入りません

レジェンドやフルコミットでキャッシュバックを手に入れるために重要なキャンペーンコードですが、はたして必要なのでしょうか?

私は必要ないと考えています。

なぜなら、キャンペーンコードがなくてもキャッシュバックが簡単に手に入る代理店を知っているからです。

その代理店はNNコミュニケーションズです。

NNコミュニケーションズのようにキャンペーンコードのない代理店があるにもかかわらず、なぜレジェンドやフルコミットはキャンペーンコードを設ける必要があるのでしょうか?

キャンペーンコードのある代理店は以下のような理由があげられます。

  • auひかり代理店が複数あり、どの代理店から申し込んできたか把握するため
  • キャッシュバック手続きに「キャンペーンコードを伝える」という手間を加えることにより、キャッシュバック手続きの難易度を上げるため

より詳しく見ていきましょう。

どのauひかり代理店から申し込まれたか把握するため

レジェンド、フルコミット、NNコミュニケーションズなどauひかり代理店はいくつもあります。

代理店がいくつもあるため、お客さん自身がどこの代理店で申し込んだのかわからなくなる場合があります

例えば、レジェンドに申し込んだつもりが、勘違いでフルコミットに申し込んでしまいました。そのような場合、お客さんがフルコミットに伝えたキャンペーンコードはレジェンドのキャンペーンコードということです。

当然、フルコミットのキャンペーンコードは、レジェンドと違います。そのため、フルコミットはキャンペーンコードによりお客さんの勘違いだと把握することができます。

つまり、お客さんとのトラブルを避けることができるのです。

キャッシュバック手続きの難易度を上げるため

電話でウッカリキャンペーンコードを伝え忘れた場合、キャッシュバックを受け取ることができません。

実は、キャンペーンコードを設ける本当の目的がキャッシュバック申請漏れを狙ってのことだと私は考えています。

もし、キャンペーンコードを伝え忘れたことでキャッシュバックが貰えなかった場合、そのキャッシュバックはどこに行くでしょう?

それは、代理店の口座に行きます。

つまり、キャンペーンコードの漏れで浮いたキャッシュバックを吸収して代理店は大きくなっていくのです。

このようにキャッシュバック手続きに「キャンペーンコードを伝える」という手間を加えることにより、キャッシュバック手続きの難易度が上がります。

難易度が上がることでキャッシュバックが貰えない人が増えます。そして、キャッシュバックが貰えない人が増えることに比例して、代理店は成長していくと考えられます。

キャンペーンコードのない代理店NNコミュニケーションズ

キャンペーンコードがあることでキャッシュバックが貰えなくなるリスクがあることをおわかりいただけましたでしょうか?

キャンペーンコードのあるauひかり代理店とは対象的にNNコミュニケーションズはキャンペーンコードがありません。

キャンペーンコードが無いため、NNコミュニケーションズのキャッシュバックは申請忘れのリスクがかなり低いです。おまけに、FAXやアンケート、書類郵送などの手続きもないためとてもオススメです。

以上のようにキャンペーンコードのないNNコミュニケーションズがオススメであるため、キャンペーンコードは必要ないとの結論に至りました

auひかり代理店NNコミュニケーションズの詳細は「auひかりの代理店NNコミュニケーションズの総合評価」をご覧ください。

私はキャンペーンコードのある代理店より、キャンペーンコードのない代理店の方が申し込みに適していると考えるのですが、あなたはどう思いますでしょうか?

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