auひかり料金はどうやって支払う?3種類の支払方法を徹底解説

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auひかり料金は3種類の支払方法がある

auひかり料金は3種類の支払方法がある
auひかり料金は3種類の支払方法がある

auひかり料金の支払いには3種類の方法があります。

3種類の方法とは以下です。

  1. クレジットカード払い
  2. コンビニ払い
  3. 口座振替

この中で最もオススメなのはクレジットカード払いです。
そして、最もオススメできないのはコンビニ払いです。

クレジットカード払いがオススメの理由はクレジットのポイントが貯まるからです。
auひかりは毎月5,000円近く支払うので、クレジットカード払いにすることでポイントが面白いように貯まっていきます。
引き落としなので支払いを忘れることもありません。

コンビニ払いがオススメできない理由は、キャッシュバックの対象外だからです。
auひかりに新規で申し込むとキャンペーン特典としてキャッシュバックを貰うことができます。

しかし、コンビニ払いだとキャッシュバックの対象外となります。
それに、コンビニまで支払いに行かねばならず、支払い伝票を失くすと支払いを忘れるリスクがあります。
そのため、コンビニ払いはオススメできません。

注意点としては、auひかりの利用開始時はコンビニ払いになっていることです。

クレジットカード払い、もしくは口座振替に変更する必要があるので注意してください。

それでは、auひかり料金の支払方法を詳しく見ていきましょう。

auひかり料金支払方法:クレジットカード払い

3種類の支払方法のうち最もオススメなのがクレジットカード払いです。

その理由は、前述したように「ポイントが貯まること」と「支払い忘れがないこと」です。

クレジットカードで支払った場合、auひかり料金の引き落とし日は、各クレジットカード会社ごとに異なります。

auひかり料金の支払いで利用可能なクレジットカードの種類は以下をご覧ください。

クレジットカードau WALLETクレジットカード/VISA/マスター/JCB/ダイナースクラブ/アメリカン・エキスプレス/MUFG/DC/UFJ/NICOS/イオン/UCS/ゆめカード/エポスカード/エヌシー/日専速/エスコート/オークス/TOKYU/VIEW/トヨタティーエスキュービック/楽天カード/アプラス/オリコ/ジャックス/ポケットカード/ライフカード

※auひかり料金の支払いで利用可能なクレジットカードの種類は2018年4月時点のものです。

注意してほしいのは、クレジットカードの番号や有効期限が変わった場合です。

クレジットカードの番号や有効期限が変わったらKDDIへ連絡します。
そして、郵送かインターネット上で変更手続きをします。

もし、クレジットカード番号や有効期限が変わっても手続きをしなかったら、クレジットカードでの支払いができなくなります。

そのため、自動でコンビニ払いに切り替わります。

コンビニ払いからクレジットカード払いへ再度支払方法を戻すには郵送かインターネットでの手続きが必要です。

auひかり料金支払方法:コンビニ払い

auひかり料金の支払方法のうち最もオススメできないのがコンビニ払いです。

その理由は、前述したようにキャッシュバックの対象にならないからです。
また、支払いを忘れるリスクもあります。

auひかりの利用を開始したらなるべく早めにクレジットカードか口座振替に変更しましょう。

auひかり料金支払方法:口座振替

クレジットカードを持っていないなら口座振替での支払いをオススメします。

auひかり料金の支払いが可能な金融機関は以下をご覧ください。

都市銀行みずほ銀行/三菱UFJ銀行/三井住友銀行/りそな銀行/埼玉りそな銀行
地方銀行・第二地方銀行北海道北海道銀行/北洋銀行
東北青森銀行/みちのく銀行/秋田銀行/北都銀行/荘内銀行/山形銀行/岩手銀行/東北銀行/七十七銀行/東邦銀行/きらやか銀行/北日本銀行/仙台銀行/福島銀行/大東銀行
関東群馬銀行/足利銀行/常陽銀行/筑波銀行/武蔵野銀行/千葉銀行/千葉興業銀行/東京都民銀行/横浜銀行/東和銀行/栃木銀行/京葉銀行/東日本銀行/東京スター銀行/神奈川銀行/八千代銀行
中部第四銀行/北越銀行/山梨中央銀行/八十二銀行/北陸銀行/富山銀行/北國銀行/福井銀行/静岡銀行/スルガ銀行/清水銀行/大垣共立銀行/十六銀行/大光銀行/長野銀行/富山第一銀行/福邦銀行/静岡中央銀行/愛知銀行/名古屋銀行/中京銀行
近畿三重銀行/百五銀行/滋賀銀行/京都銀行/近畿大阪銀行/池田泉州銀行/南都銀行/紀陽銀行/但馬銀行/第三銀行/関西アーバン銀行/大正銀行/みなと銀行
中国鳥取銀行/山陰合同銀行/中国銀行/広島銀行/山口銀行/島根銀行/トマト銀行/もみじ銀行/西京銀行
四国阿波銀行/百十四銀行/伊予銀行/四国銀行/徳島銀行/香川銀行/愛媛銀行/高知銀行
九州福岡銀行/筑邦銀行/佐賀銀行/十八銀行/親和銀行/肥後銀行/大分銀行/宮崎銀行/鹿児島銀行/西日本シティ銀行/福岡中央銀行/佐賀共栄銀行/長崎銀行/熊本銀行/ 豊和銀行/宮崎太陽銀行/南日本銀行/北九州銀行
沖縄琉球銀行/沖縄銀行/沖縄海邦銀行
信託銀行みずほ信託銀行/三菱UFJ信託銀行/三井住友信託銀行
その他ゆうちょ銀行/じぶん銀行/新生銀行/あおぞら銀行/シティバンク銀行/ジャパンネット銀行/セブン銀行/楽天銀行/住信SBIネット銀行/イオン銀行/信用金庫 信用組合 (キャッシュカードによる口座振替受付サービスは一部信用組合利用不可) 労働金庫/商工組合中央金庫/農林中央金庫/農業協同組合/漁業協同組合

※auひかり料金の支払いが可能な金融機関は、2018年4月時点のものです。

まとめ

以上、auひかり料金の支払方法3種類をご紹介しました。

  1. クレジットカード払い
  2. コンビニ払い
  3. 口座振替

この3種類の中でオススメはクレジットカード払い、オススメできないのがコンビニ払いです。

特に、コンビニ払いはキャッシュバックの対象外なので、コンビニで払い続けていたらたいへんなことになります。

これからauひかりに申し込む予定なら、頭の片隅に入れておいてください。

また、料金支払方法変更のやり方を「auひかり料金支払方法の変更は4通り!1番簡単なのは?」で紹介しております。
合わせてご確認ください。

最後に、下記の「auひかり代理店ランキング」でオススメのauひかり代理店を紹介しております。

お時間ある時にご覧になってみてください。

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